おうちのかたへ

「0歳からの教育」や「早期教育」に、なぜ「英語」がよく取り上げられるのでしょうか。

それは幼児の成長と発達に、英語が非常に良いからです。「早期英語教育」と言われるくらい「英語」はお子さまの可能性を引き出し、才能を伸ばすものです。そして、受験では避けては通れない科目です。グローバル化が進む今日において、英会話を身につけておくことで、将来必ず役に立つことでしょう。

「遊び」は「学び」をテーマにした子供英語教育を手掛ける「マミートーク社」プロデュースの、えいごであそぼう「マミートーク DS」は、楽しみながら自然と英語が身につく子供英語学習ソフトです。


脳の活性化

脳の神経細胞を結びつけるシナプス。このシナプス量がたくさんあればあるほど、脳を有効に使え、記憶やさまざまな考え方ができると言われています。

シナプス量は、生後3ヵ月で早くもピークを迎えます。あとは減少し下降線をたどっていくのみですが、この下降線を緩やかにし、減少を抑えることも不可能ではないのです。

脳の神経細胞に情報を送ってあげることで「脳の活性化」は可能になります。「0歳からの教育」や「早期教育」の根幹となる考え方です。

寝たきりの新生児に新しい情報を与える方法として、「音楽」や「ヒアリング」が有効な手段になります。寝ている赤ちゃんのそばで、ママが「マミートーク DS」をプレイして赤ちゃんに英語を聞かせてあげるだけでも効果があります。


新生児の優秀な聴覚

新生児の「耳」はとても優秀です。出生時にすでに聴覚は完成されており、たくさんの音を聞き分けられる能力が備わっています。

日本語しか聞き慣れていない大人よりもはるかに優秀です。この「聴覚」が優秀な時期に英語の発音を聞くことで、才能を伸ばすことができます。英語のヒアリングが容易な時期に英語を聞くのです。逆に、成人になってから英語のヒアリングが難しいと感じるのは、日本語しか聞き慣れてないので、音域が違う英語が聞き取れないという理由があるからです。

「マミートーク DS」で無限の可能性を持つ子供に、ぜひたくさんの英語を聞かせてあげてください。


絶対音感

2歳頃〜7歳頃までの特殊な才能です。この時期に「音」を聞かないと「絶対音感」はもう一生身につかないと言われています。

絶対音感といえば、すぐに音楽を連想しますが、絶対音感と一見、関係がなさそうな「英語」も、実は密接な関わり合いがあります。

それが「ヒアリング」になります。日本語とは違った音域の英語を聞くことで、普段の生活では聞くことができない特殊な「音」を聞くことが可能になります。


右脳開発(右脳教育)

2歳頃〜3歳頃までの有効な学習法です。「左脳」は論理的思考など「右脳」は直感やひらめきなどでつかうとされています。この時期はまだ、論理的な考え方ができないので、学習などで脳を使う場合、必然的に右脳を使う学習になります。一生のうちで「脳の活性化」に関しての特殊な時期です。この時期が右脳を開発する二度と来ないチャンスになります。4歳頃になると物事を論理的に考えるようになるので、「右脳開発」はここまでとなります。

「マミートーク DS」のゲームにでてくる「フラッシュカードクイズ」の記憶学習は、「右脳開発(右脳教育)」にたいへん有効な学習法です。